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球春到来!2012年春季大会、トーナメント、リーグ共に各地で激戦開始!!

New Blue Winds 5-2 ブライトニス(2012.5.18up)2012リーグG

NBW先攻、ブライトニス後攻で始まった試合。初回NBWが1アウト満塁とし、押し出しフォアボールと適打にて3点を先制。
しかし、その裏ブライトニスも連打にて2点を返す。2回にはNBWが1点を追加。
その後両チーム無得点が続くが、6回にNBWがさらに1点を追加し、7回の表が終了した時点で時間切れにて試合終了となりNBWの勝利となった。

ファイヤーバード 1-0 ブライトニス(2012.5.18up)2012リーグG

お互いランナーは出すものの決めてに欠き、投手戦で進行。6回裏に二盗の間に三塁ランナーが生還し、ファイヤーバードが先取点を挙げる。
最終回ブライトニスの粘りにより緊迫した展開となったがファイヤーバードが辛くも逃げ切った。お互いテンポの良い好試合でした。

台東ファンクス 7-3 日精野球部(2012.5.18up)2012(春)トーナメント東京

初回台東ファンクスの3番野田のツーランホームランで先制したが、すぐに3点を返される。
しかし、最後は4番池上のソロホームランなどで何とか7対3で逃げ切りました。

Good Fellows 3-1 STC(2012.5.8up)2011(秋)トーナメント大阪

初回裏、1点を先制したGood FellowsにSTCがようやく追いついたのは5回表。
しかしその裏、Good Fellowsは2ランホームランとSTCを突き放した。最終回、STCは食い下がり逆転のチャンスを作ったが、1点を取るのがやっと。軍配は、Good Fellowsに上がった。

東京ナチュラルズ 6-4 モスキート(2012.5.8up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
東京ナチュラルズ 2 1 0 3 0 0 - 6
モスキート 1 0 0 0 3 0 - 4

東京ナチュラルズがモスキート守備の乱れに乗じて先制・加点し序盤で6-1とリード。
5回裏モスキートが3点返して迎えた7回裏一打逆転の好機を作るも時間切れにて6回終了時点のスコアを採用、東京ナチュラルズの勝利となった。

D-Minors 12 - 1 ツインリバース(2012.5.4up)リーグF

  1 2 3 4 5 6 7
ツインリバース 0 1 0 0 0 0 0 1
D-Minors 4 0 0 1 7 0 × 12

クラブ選手権リーグ戦、両軍共に初戦となったこの試合。
先にチャンスをつかんだのは先攻のツインリバース。2死ながら得点圏にランナーを置いて、4番が痛烈な打球を放つも、D-Minors中堅手がダイビングキャッチ。惜しくも先制を逃す。
ピンチを凌いだD-Minorsは1回裏、ツインリバース先発投手の乱調と守備の乱れからノーヒットで4点を先制。
2回にツインリバースは内野ゴロの間に1点を返すと、中盤は1回途中からリリーフに上がったツインリバース2番手とD-Minorsエースの投手戦に。
D-Minorsは4回に1点を追加すると、5回にここまで好リリーフを見せていた2番手を捕らえ、四死球と長短打で、打者一巡の猛攻、7点を挙げて試合を決める。
D-Minorsエースはストレート・変化球共に制球よく、1失点に抑え込み、完投。見事初戦を飾った。

町田ブルースターズ 4-3 国立キングス(2012.5.4up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
町田ブルースターズ 0 4 0 0 0 0 0 4
国立キングス 1 0 1 0 1 0 0 3

初回国立キングスはブルースターズのエラーで一点を先制。しかしそのあとの2回の表にブルースターズは2ランランニングHRを含むヒット4本を集めて逆転。
国立キングスは毎回のチャンスはあり細かく点はとっていくが最後は国立キングスを抑え勝利しました。

Paddies 12-6 MAHALO(2012.5.4up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
Paddies 3 1 2 1 0 1 4 12
MAHALO 3 0 0 3 0 0 0 6

パディーズは1回、1番中桐がヒットで出塁すると4番藤田のタイムリーで先制。さらに、二死から見尾、大内の連打で初回に3点を奪う。
しかし、その裏、パディーズ先発の甲賀は集中打を浴び、すぐさま同点とされる。
2回表に1点を追加し勝ち越したパディーズは3回表、石黒と大内の安打でチャンスを作ると、後藤のタイムリー、大河の犠飛で2点をさらに追加。4回表にも3番西島、4番藤田の連打から1点を挙げる。
守備では4回裏に3点を奪われ1点差になるが、見尾の補殺や大内・廣瀬の好守などにより1点差を守る。6回からは西島がリリーフをし、相手打者を三人で抑える。
なんとか追加点が欲しいパディーズは最終回、この日好調の西島、藤田、見尾の安打や大河の2点タイムリーなどで4点を追加。その裏も西島がしっかり抑えて試合終了となりパディーズが1回戦を突破した。
対戦相手のマハロ様はとてもマナー良く、気持ちよく試合を進めることができました。 どうもありがとうございました。

ラスティ 3-2 コスモピア(2012.5.4up)2012(春)トーナメント東京

序盤に2点ラスティが先行も、コスモピアが6回の裏に追いつきの接戦。最終回に犠牲フライで1点勝ち越し、ラスティの勝利。

大阪閃光 8-4 Wildkid(2012.5.2up))リーグH

  1 2 3 4 5 6 7
大阪閃光 4 0 0 0 3 0 1 8
Wilidkid 3 0 0 0 0 0 1 4

ケンウッド・パワーズ 4-3 東京ナチュラルズ(2012.5.2up)リーグF

  1 2 3 4 5 6
東京ナチュラルズ 0 0 0 0 0 3 3
ケンウッドP 1 0 0 0 0 3 4

初回ケンウッド・パワーズがフォアボールで出たランナーを5番久保田のタイムリーで1点を先制。
2回以降はお互いゼロ行進だったが、6回表東京ナチュラルズが連打連打で3点を奪い逆転する。
その裏の最後の攻撃、木村の同点3塁打と内藤の逆転タイムリーで3点を奪い返したケンウッド・パワーズの勝利となった。

TRAP 4-3 フッキーランディーズ(2012.5.2up)2011(春)トーナメント大阪

取られては、取り返すの繰り返しで同点が続く中、七回までもつれた試合は、一点差でTRAP#18赤坂の完投で何とか逃げ切った。

FORCE  3-1   遊巴楽座(2012.4.26up)2012(春)トーナメント東京

初回、先行遊邑楽座1番打者が右前ヒットで出塁。暴投や進塁打で3進しエラーで先制のホームイン。
その裏、FORCE1番打者が中前ヒット、送りバント、右中間タイムリーヒットですぐさま同点とする。
3回裏FORCEは四球で出塁したランナーが相手の守備の乱れをつき生還する。4回裏にも先頭が四球&2盗、送りバント、内野ゴロで更に1点追加。
1点を争う息詰まるゲーム展開の中、FORCEが僅差の試合をものにしました。

ブライトニス 4-1 東神野球倶楽部(2012.4.26up)2012(春)トーナメント東京

初回から両者得点圏にランナーを進めるもののあと1本が出ない展開で3回を終了。
試合が動いたのは4回表ブライトニスの攻撃2者連続死球で1アウト1、2塁の場面、8番高山の見事な一塁線を抜けるエンドランで2点先制。
その後もパスボール等で得点を重ね4対1でブライトニスの勝利となった。

日本ユニバース 3-3 世田谷ペンギンズ(2012.4.26up)2012(春)トーナメント東京

2回表に日本ユニバース5番渕本がソロホームランを放ち先制。
世田谷ペンギンズも4回裏に追いつき、続く5回裏にも、ヒットと死球で貯めたランナーをセンターオーバーで返し、2点勝ち越し。
しかし6回表に先頭の9番富田が一、二塁間を破るヒットを放ち、相手の連携ミスも絡み1点返し、さらに2アウト3塁から3番板垣が放った打球は一塁手が弾いて、同点に追いついた。
そのまま7回表裏終了し、サドンデスの結果日本ユニバースが勝ちました。

スナッグス 4-1 世田谷ペンギンズ(2012.4.25up)2011(秋)トーナメント東京

先攻Snugsは有川(竜)投手、後攻世田谷ペンギンズは佐々木投手のマウンドでスタート。
試合が動いたのは、2回表にこの回先頭のSnugs千葉選手が2ベースヒットで出塁し、1アウトから2塁ランナーの千葉選手が偽装スチールから相手の暴投を誘い、そのままホームまで好走塁で生還。
それをきっかけに下位打線がしぶとく攻め2点を追加し、この回3点先取。3回表にもSnugsは1アウト満塁のチャンスを作るが後続が倒れ得点なし。
しかし4回は、相手のミスの間にヒットで出塁した有川(博)選手が生還し、4-0。
世田谷ペンギンズは4回終了まで、Snugs有川(竜)投手にノーヒットに抑えられていたが、5回からリリーフした大塚投手をノーアウトから2連打し、内野ゴロの間に1人生還するも、後続が連続三振に倒れ4-1。
6回裏には、Snugsは3番手金城投手が粘る世田谷ペンギンズを抑え、4-1のままSnugsの勝利で試合終了。

NEW Blue Winds 7-3 台東ファンクス(2012.4.25up)リーグG

NBW先攻、台東ファンクス後攻で始まった雨が降る中での試合。
初回両チームとも無得点で迎えた2回、NBWが満塁のチャンスを生かし押し出しフォアボールと適打にて2点を先制。
しかし、その裏台東ファンクスも先頭バッターの鋭いレフト前のヒットが高くバウンドしレフトの頭を越えホームランに。その後NBWのエラーが続き同点に追いつくが、NBWは4回に適打で一挙5点をあげ、その後1点を返されるが6回時間切れにて逃げ切った。

市川ラビッツ 14-0 ルイスロード(2012.4.16up)2012(春)トーナメント東京

市川ラビッツの金子投手が、12奪三振の完全試合を達成!!

Metabolics 2-1 Bulldogs(2012.4.16up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
Bulldogs 0 1 0 0 0 0 0 1
Metabolics 0 0 0 0 0 2 × 2

初回、両チーム投手完璧な立ち上がりで三者凡退。投手戦かと思われたが2回表ランナーを1塁におきブルドッグス打者が左中間を強烈なライナーで抜くスリーベースヒットで先制。
その後両者再三ランナーは出すがブルドッグス先発投手は快速球を武器に、メタボリックス猪口は切れのあるスライダーを武器に切り抜け、スコアボードには0が並ぶ。
むかえた6回裏、メタボリックスは先頭打者山下が右中間を抜くスリーベースヒット、その後代打大西がセンター前ヒットで同点。
すかさず2盗を決めワイルドピッチでランナー三塁。好打者坪井が打ち取られるも、4番藤本が起死回生の逆転打を放った。
最終回、ブルドッグス1アウトからヒットで粘るも及ばずゲームセットとなった。

Coconuts 19-0 Socialworkers(2012.4.16up)2012(春)トーナメント東京

本格的な野球シーズン到来で、天気にも恵まれ・・・最高の野球日和。いよいよトーナメント初戦!!
先行・COCONUTS、後攻・Socialworkers でプレーボール!!
1回表、COCONUTSの攻撃は、ヒットと相手のエラーなどで3点を先取。
一方・・・1回裏、Socialworkers の攻撃は、3者連続三振と苦しい展開。
その後も、2回・3回とCOCONUTSは、コツコツと追加点を重ね・・・終わってみれば4回コールド19対0
ノーヒットノーランの快挙でCOCONUTSが2回戦進出を決めました。

RUSH 0-0 大田フェロモンズ(2012.4.16up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
大田フェロモンズ 0 0 0 0 0 0 0 0
RUSH 0 0 0 0 0 0 0 0

両チームとも、息をのむ投手戦となった。フェロモンズはランナーを出したが3塁を踏むことが出来なかった。
一方RUSHは2度ホームを狙うチャンスが訪れるも、相手の堅い守備に阻止され得点で出来ず。7回終了時間切れとなり、打順どおしのジャンケンでの勝負となり5-3でRUSHの勝利が決定した。

東神野球クラブ 3-1 日精野球部(2012.4.13up)リーグG

2回表に東神先発の吉田(竜)を攻め二死満塁から押し出しで日精が1点を先取。
追う東神はランナーが出るもののなかなか得点することができなかったが、6回裏連続四球で作った無死1・2塁のチャンスから吉田(幸)・細田の連続適時打で3点を挙げて逆転。
4回からリリーフした東神佐藤はその後の7回表に二死満塁のピンチを背負うが後続を抑え、東神が逆転勝利をおさめた。

ケンウッド・パワーズ 4-2 ジェイック野球クラブ(2012.4.12up)リーグF

初回ケンウッド・パワーズはフォアボールで出たランナーを4番のタイムリーで返し1点を先制。その裏すぐにジェイック野球倶楽部が、先頭バッターのヒットから1点を返し同点に。
2回パワーズはフォアボールで出たランナーを2本の長短打にて1点を奪い、更に4回には4つのフォアボールから2点を追加した。
最終回ジェイイク野球倶楽部の攻撃。エラーで出塁のランナーをライトオーバーの3累打で1点を返すも、後が続かずゲームセット。ケンウッド・パワーズの勝利となった。

BS化成品 3-1 V-revolution(2012.4.3up)2012(春)トーナメント東京

BS化成品初回いきなり先頭打者が三塁打を放つも後続が断たれ無得点。
2回裏、V-revolution の攻撃は2死3塁よりピッチャーゴロ処理を焦ったBS先発・石附が暴投、V-revolutionが先制点をあげる。続く3回表、BS化成品は四球と相手エラーが絡みノーヒットで同点に追いつく。
4回表BS化成品の攻撃は、四球で出た走者が二盗・三盗に成功し、相手守備の乱れをついて追加点。
その後も走者をため、大勝のレフト前へ落ちる渋いタイムリーで突き放した。V-revolutionも、塁に走者をためるものの、要所をBS化成品の守備に阻まれ追加点が奪えなかった。

関東マッスルズ 11-1 ライナーズ(2012.4.3up)2012(春)トーナメント東京

  1 2 3 4 5 6 7
ライナーズ 0 1 0 0 0     1
関東マッスルズ 2 4 0 2 3     11

ビーンズ 6-2 ZIMA東京支部(2012.4.3up)2012(春)トーナメント東京

強風の中で行なわれた錦糸公園野球場(10時~)での試合。
初回ビーンズが先制するもその裏同点にされる。このまま投手戦で0が続くが、5回裏ZIMA東京支部が1点を取り逆点。
しかし、6回表2本の長打とホームランで3点を取り再びビーンズが逆転に成功。ビーンズは最終回にも2点を奪い試合を決める。

大阪閃光 4-3 吉田土木(2012.3.28up)2012(春)トーナメント大阪

吉田土木さん先攻で初回先頭打者を四球で歩かすも、エンドランがフライになりランナー戻れず二死となる。だがホッとしたのも束の間、3番打者に特大ソロを浴び先制される。
大阪閃光の反撃は3回、先頭打者倒れるも、打順トップに戻りチームの核弾頭、長尾がチーム初ヒットとなるセンター前を放つ。ここで相手センターが後逸し、一死3塁となる。このチャンスに2番山下が同点タイムリーを放ち、ゲームは振り出し。
5回の吉田土木さんの攻撃、この回先頭打者がレフト前ヒットで出塁すると、手堅く送りバント成功で得点圏にランナーを進め打順トップに戻り、見事タイムリー2ベースで逆転される。
その裏大阪閃光は、先頭打者は倒れるも打順トップ長尾がヒットで出塁すると次もヒットで繋ぎ足も絡ませ一死2.3塁の一打逆転のチャンスに3番増山が粘り同点タイムリー!
続く打者の時にワイルドピッチで後逸!3塁ランナー突っ込むも判定は間一髪アウト!4番が四球で歩き、すかさず盗塁で二死2.3塁。ここまでこの日ノーヒットの5番田中、相手投手は4回から変わっていて初対戦!快速球に振り遅れるも打球はライト前へポトリ、これが逆転の2点タイムリーとなり、このゲーム初めてリードを迎えて時間の都合で6回最終回となる。
2点を追う吉田土木さんは先頭打者がヒットで出塁すると機動力で一死3塁に、続く打者のなんでもないファーストゴロをまさかのグラブに収まらずで痛恨のタイムリーエラーとなり1点差!なおも同点逆転のランナーが1.3塁に残り一打逆転のピンチ。強烈なライナーがサードを襲うがグラブに収まり飛び出していたサードランナー戻れずダブルプレーによりゲームセットとなった。
大阪閃光8安打打つも5回の四球を挟んで5安打1四球の6者連続出塁の繋ぎに徹した攻撃が功を奏した形となった。
吉田土木さんは毎回安打の9安打を放ち得点圏にランナー置くも相手投手の打たせて取る投球にあと一本が出ず。
吉田土木さんには、普段経験したことのない高いレベルでの野球、ハンパない緊張感の中での野球を勉強させていただきありがとうございました。

Snugs 6-0 ブライトニス(2012.3.18up)2011(秋)トーナメント東京

初回Snugsの攻撃、パスボールで1点先制し、千葉選手の2点タイムリー2ベースヒット、有川(博)選手のタイムリーヒットで一挙4点先取。3回、6回にも1点ずつ追加し6-0で試合終了。投げては金城投手→有川(竜)投手の完封リレーでSnugsの勝利。

フッキーランディーズ 6-2 ブルーホークス(2012.3.11up)2011(秋)トーナメント大阪

先攻、ランディーズ3回まで毎回得点圏までランナーを進めるも、1本が出ず無得点。
一方、ブルーホークスは3回までにエラー、四球で2点をあげる。ランディーズは4回2アウトから、四球を挟み4連打、相手の送球ミスも重なり、4得点で逆転する。続く、5回にも3番今脇の2ランホームランで追加点をあげる。
ブルーホークスは4回以降ランナーは出すも、4回からリリーフした東に抑えられ6対2で試合終了となった。

BULLDOGS 1-1 ラバーズ(2012.1.19up)2011(秋)トーナメント東京

ラバーズが1点先取。ブルドックスも同点に追いつき、一進一退の試合となり、7回終了。延長8回も両チーム無得点で時間切れ。
双方5名ずつ選出してのジャンケンの結果3-1でブルドックス勝利。